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  • 村田真生

リーダーが持つべき『3つの行動指針』(G1サミット中四国)



先週から岡山に帰省し G1 サミット中四国に参加させていただきました。


G1 サミットは、グロービス経営大学院の堀義人学長を主軸として「混迷する世界にあって、次世代を担うリーダー層が集い、学び、議論し、日本再生のヴィジョンを描くための場にする」ことを目的に作られたものです。


今回は「中四国」という地方課題がメインで、各地域の政財界のトップを交え、各県が単一で課題解決にあたるのではなく『現時点で海外の1国の GDP や人口に匹敵する「中四国」という1つのくくりで行動していこう』や『東京は国内ではなく世界をライバルにしてほしい』等の意見が交わされました。


G1「3つの行動指針」である、

“批判よりも提案を”

“思想から行動へ”

“リーダーとしての自覚を醸成する”


政治家・経営者等のリーダーはもちろんのこと、日本人が皆こうした行動指針を守ることができれば、様々な事案がこれまで以上にスピーディーに前進していくことでしょう。

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